グランシェフの料理

ヒラメのムニエル、ジロル茸と空豆を詰めた小イカ、マジョラムの香り(4人前)
Le turbot petit bateau supions garnis de girolles et févettes jus d’arretes aro,atisé à la marjolaine

ヒラメのムニエル、ジロル茸と空豆を詰めた小イカ、マジョラムの香り

※画像をクリックで、作り方の動画が再生されます。
長寿の香りマジュラムで、海の幸を森へ誘う!
この2品のアワセこそまさにパリ様式。世界中の産地から送られた食材は、グランシェフの厨房で、鮮やかに別の世界に仕立てあげられる。ひとの味覚を錯覚させることも、またUMAMIである!

①材料

ヒラメ       5k
空豆        1k
トマトクードブッフ 1k
ジロル茸      400g
セベット      1束
マジョラム     1束
オリーブ      150g
松の実       100g
小イカ       適量
舌平目のムース   適量

②作り方

ヒラメは筒切りにしフライパンでムニエルにする。
小イカは内臓を取り除き中に混ぜ合わせたジロル茸、空豆、トマトコンフィ、舌平目のムースを詰め、85度で5分間火を入れヒラメと一緒にムニエルにする。
トマトクードブッフを抜き型で抜く。
セベットは塩ゆでにしておく。

③仕上げ

魚の骨から取ったジュースを煮詰め、細かく刻んだマジョラムとトマトコンフィ、ライムジュースを加えソースとする。
グランシェフの料理

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